飛んで降りる

記憶を記録

ウル4のリュウ同キャラにおけるノーマル波動について

内容としてはこないだ書いたこれ(飛び道具がわからん! - 飛んで降りる)の続きみたいな感じです。

まぁ〜あれから波動拳、弾について考えましたよ!

それで以前よりは考えが固まってきた+実践でもいい感じに試せたのでそのことについて途中経過として書いていきます。

 

まず、

ウル4のリュウ同キャラは開幕の強波動を出すか出さないかがポイント

になる気がします。

この"強波動"を先にガードさせた方が有利になると思います。(ウル4のリュウ同キャラにおいては)

では何故強波動なのか?と言いますと。

単純に"弾速が速い"からなんですよね。

例えば、弾で撃ち合いをしている状況で、片方が弾速の遅い弾(弱波動)、もう片方が弾速の速い弾(強波動)を撃った場合、この弾が相討ちになる点は弱波動を出したリュウに近い側の距離になってしまうんですよね。

で、そこで相討ちになった後にまたお互いが弾を出すと。

最低でもさっき相討ちになった距離で相討ちになるしかないんですよね。

※これは最初に強波動を出したリュウがもう一回強波動を撃った場合ですが。

そうなってくると先に弱波動を出したリュウ側は、多分一旦下がって弾を飛んでも昇龍で落とされない距離で飛ぼうとすると思うんですよね。

で、その「一旦下がって」というところでやっとこっちが弱波動が撃てると思うんですよね。

何故なのかといいますとこっちは弾を出しつつラインが上げられるからなんですよね。(ちょっとここうまく表現できないので後日修正しますm(__)m笑)

その後は「画面端の穴熊」ようは鳥籠ですね。笑

 

という感じで、とりあえずリュウ同キャラにおけるノーマル弾の使い方の考え方は出来たのかなぁと思っています!!

 

中波動はまだわかってないので、その内……書こうと思います笑

あとこの後ぐらいに脚使って対戦するのかなぁとか思ったり思わなかったりって感じです!

 

これを上手いことスト5の対胴着戦に応用出来ればなぁと思います。

 

 

終わり