飛んで降りる

記憶を記録

最近のキャミィとキャラ対のようなもの。

ちょっといい感じになってきたのでまた書きます。

けど、ここに書いてるのはあくまでも"メモ"になっちまってて、肝心の攻略が上手く残せてない気がするので、何か対策を考えないといけないな〜なんて思ったり思わなかったりって感じです。

多分これは前にも書きましたね。上のこと。

なので、タイトル付けるようにしたんですけど、これでもまだ掘り起こすのがちと面倒な感じです。

 カテゴリー分けをいい加減やるのか、攻略は攻略で別にちゃんとまとめるのか。まだ決まってないんですけどその内やろうと思います。

 

とりあえず、タイトル通り色々書いていきます!

 

最近のキャミィ

また強くなれたような気がしてきましたね。

ちょっと前に書いた「相手のコントロール」の前段階みたいなもののことです。

簡単に言うと当てる、置く、差し替えすの話です。

いままでは基本的に置く"しか"なかったんですけど、また当てることもやってまして、そこでまた色々わかった気がするのでそれを文字に。

先ずは当てることの理由とかその辺

  1. ストライクは相手をしゃがませた状態で出したい
  2. なので中足を当てにいく
  3. そうするとヒットでもガードでも相手は中足を意識してしゃがみが増える
  4. そこでストライク

これが基本なのかなぁと思います。

ここでのストライクは"強"で。

中ストライクだとすかりやすいので。

で、自分はこの"強ストライク"が凄く少ないです。現状。これは前から言われてた。

なのでこの中攻撃と強ストライクは積極的に試していきたいところ。

 

次に置き。差し替えしもついでに

この"置き"なんですけど、以前は上記3つの中での割合が大きくなってたことがダメだっただけで、その行動自体には問題はなかったと思ってるんですよね。多分。

どうしてこう思ったのかといいますと、置きには毎回アローを仕込んでいたからなんですよね。

なので置きの割合が大きくても、その置きがヒットしたときはちゃんとアロー〆が出来てリターンが取れていたからそこそこ勝負が出来てたと思うんですよね。

だから、置きの割合は少し減らしつつも、いままで通り置いた打撃にはちゃんとアローを仕込むことを意識していこうと思います。

差し替えしたときもちゃんとアロー〆が出来れば◎!

 

まぁここまでまた色々書いたんですけど、今回新しくわかったことは、まだ自分の飛んで降りるは相変わらず"ユン"なんですよね。

ユンとキャミィの違いは垂直から択れる。

これな気がします!

キャミィはユンのような択の見せ方は出来ないので、しっかり打撃と急降下を使った試合作りと向き合って取り組んでいこうと思います。

 

それと、自キャラの技の届く距離だったり、前ステ打撃が届く距離だったりをきちんとトレモで確認しようってのもやります!

上に散々それっぽいこと書いたんですけど、これすらやってないんで先ずはトレモで自キャラのことの確認をやっていきます。

これは早急にやります!

配信とかで垂れ流すかもしれないので、もし暇な方がいらっしゃったら覗いてもらえると嬉しいです。

 

キャラ対のようなもの

昨日久々にトレモやってまたわかったことがあるので、その成果を書いていこうと思います。

ケン

EX竜巻は降りながら出さないと低空っぽくならない。

j攻撃と択になってるってことです。

今更過ぎることかもしれないですけど、わかってなかったので…

そしてそのEX竜巻はケン側が基本-2

ノーマル竜巻は降りながら当てるとケン側が有利。

+4〜5ぐらい取れてるっぽい。

立ち大k(ガード)VT発動はケン側+3

思ったより有利がなかった。

 

いぶき

Vスキル(以下VSと表記)

これがなかなかにしんどい!のでちょこっと調べました。

先ず発生がタメなし15、タメあり25。

ガード時はタメなし-5、タメあり-2。

で、問題なのがこっちの先端の立ち中kとVSがかち合ったときにVSが勝つことなんですよね。

どうして勝つのかと言うと、いぶきのVSは一瞬後ろに下がってから技を出すんですよね。

それでうまくすかされてダウン取られる感じです。

なのでこれをどうするのかを考えないといけないです…

あと、屈中pレバ大のTCはレバ大ガードでいぶき側-5です!

知らなかったです!!

ここもきっちり咎めていきたいところ。

それと弱中強pのTCは-5と思ったよりもいぶき側の背負う-フレームが少ないので、注意して確定を取りにいく。

今回調べたキャラ対のようなものはこんな感じです。

 

息切れしたので今回はこの辺で

 

 

終わり