飛んで降りる

記憶を記録

へら

自分の吐く言葉の軽さに少しだけ虚しさを覚えた。

本当に軽いかどうかなんて誰が決めた訳でもないけれど。

なんとなく自分でそう思ってしまった。

吐き出した途端に重さを失ったような気がした。

重さのない言葉なんてすぐに空に向かって飛んでしまう。

そこに残すことが正解かどうかなんてわからないけれど。

いまは残せるようになりたいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例のごとくただきちぃやつですみません…

ゲームがしたい!

もう寝ないと。

 

 

終わり