飛んで降りる

基本的にはゲームのこと。

20171120

5で意識すること。

グラップを減らす

リフトアッパー対空を減らす 

 

そして、

グラップ関連の攻防に厚みを

 

なんだかんだスパイク対空はやっぱり強い。

ザンギ戦やるとよくわかる

グラップ関連はまずは原人グラをいい加減減らして相手の投げを狩る行動を見ることから始めてみます。

 

で、本日の本題なんですけども

格闘ゲームやってるとなんとな〜く口にする"対応する"って言葉についての色々です。

自分もなんとな〜く使ってた人間の1人なんですけど、ここをもっともっと掘り下げるといまよりも勝ちやすくなる+初見の相手に負けにくくなるのかぁと。

キーワードは修正

何故この2つを上げたのかというと、そもそも土台となるものがないとどこをどうやって修正すればいいのか?ってのがわからないし、土台なしに修正をしようとすると、相手の行動を広く見ようとしてしまって、たとえ修正が出来たとしても勝ちに繋がりにくい部分を重点的に修正してしまうことが起こってしまうかもしれないからです。

あとは土台なしにこの修正を意識すると単純に修正が完了するまでの時間がどうしてもかかってしまうからです。

上記のような状態でランクマに臨んでいると、多分負けたときに「もう一回当たれば勝てる」みたいな感じで負け惜しみみたいなのがぽろっと出ちゃうと思います。

実際自分はそうです…笑

ちょっと話がそれなりに長くなってきて、うまくまとまらなくなっちゃったので本日の話を無理やりまとめると…

相手の全部を見ようとしない

対戦する上、また相手の使用キャラ毎の重要な勝負になりそうなポイントを予め把握しておく

とういことです!

 

今日ここに書いたことは自分は全く出来ていません!!!笑

なのでこれから意識してやっていこうと思います!!笑

 

あといぶきの膝膝の連携は割れるので多めにやってくる人にはちゃんと3fで暴れましょう!

 

 

終わり

 

20171119

スト5モチベが高いっす。

ガードで起き上がり3f暴れが択の上位になってるのがダメ。

普通にガードでいい。

キャミィ同キャラでリフトアッパーやめる。

置き打撃。

見てから押そうとしない。

起き攻め初手でグラ狩りの下がりはない。

初手は投げ。

EXストライクの有利不利がまだいまいちわかってないので要トレモ。

コマンド入力の練習。

重ねはミスらない。

簡単なキャラ対をする。

根っこを作る。

 

 

終わり

20171118

昨日書いた記事を某強豪キャミィ使いの方がリンクを張ってくれたので、かなり閲覧数が来ててびっくりしてます笑

少しでもこのブログ見てくださった皆さん。

ありがとうございます!

これからも変わらず適度に更新していきます!

 

 

若干5の話と脱線?(最終的には5の話になります笑)するんですけど、

昨日ウル4やってて気づいたことで、

例えば

自キャラ…後1コンボ喰らえば負けるような体力状態

相手キャラ(キャミィ)…2、3ゲージ持っている状態

があるとします。

この状況で自分が固められてるときにグラップを入れますか?

普通はあまり入れないですよね。

何故入れないのか?と言うと。

この状況でグラップを入れているとキャミィ側のEXストライクグラ潰しを食らい負けてしまう。若しくはまだ負けないにしてもアロー〆からの見えにくい表裏択で結局負ける可能性が高いからです。

 

上に書いた通り、ウル4ならこれがすぐに頭に浮かんで最悪のシナリオを選択しないようなルートの選択(グラップの頻度を減らす)が自分はそこそこ出来ていると思うんですよね。

で、これをスト5に置き換えてみると自分は余り出来てないんですよね…。

例えば対いぶきで画面端でアロー〆したあとに立ち中pを重ねようとする。

EXゲージがあって、なおかつVTゲージがマックスの豪鬼に打撃を重ねてしまう。

等々です…。

4は自分が守り。5は自分が攻めと対の状況で書いたんですけど、結局意識することは同じなのかなぁということです。

なので、次回からはこの辺りを頭に入れつつ対戦に臨もうと思います。

またこれを頭に入れたセオリー作りも課題なのかな?って感じです。

そのセオリーについてはもう少し思考が固まったら、またここに垂れ長そうと思います!

 

 

終わり

20171117

自分の攻略を文字に起こすのはやっぱりすげーーー大事ですよ。

某強豪キャミィ使いの攻略ノートを読ませていただいて改めて気づきました…

自分がここに書いてるものの大半は攻略じゃなくて、ただの"メモ"。

メモをまとめることも必要。

あとは脳内では考えていても文字にまとめられないから立ち回りがふわふわしてる。

連戦してるとある程度わかって思考が固まるけど、やっぱり2先だと固まらずにとりあえず強い技を振ろうとするのがダメ。

精神状態も良くて集中出来てるときは2先でもそれなりに出来てるんだと思う。

だからその時は勝率が比較的安定してて、まとまった連勝が続くことも多い。

逆にそうじゃないときはやっぱりふわふわしてどのポイント帯の相手にも負けることが多い。

だからいまポイントの上がり下がりが多い。

と思ってる。

 

 

終わり

20171116

起き攻めがよくなった。

と言うよりは重ねる技の選択が上手くなった。

気がする

でもストライクの有利不利の確認はサボりすぎててあかん。

相手がわかってないと思って普通にボタン押してることが多い。

あとEXストはやっぱりヒットさせたい?

この技の使い方がなかなかに難しい気がする

この技の強いところ、弱いところをまずは考えてみよう。

そこから何か見えてくるかも。

 

あとランクマで怒らない、萎えない。

そういうときはやっぱり対戦しても成長が少ないしポイントも増えずらい。

そうなったときの気分転換の方法を考える。

 

上見てる相手に歩く。

 

 

終わり

20171114

なんだかんだ毎日更新してます。

連続記録が多くなればなるほど義務感が沸いちゃうのでそろそろ止めたいところです笑

オフ、オン問わずそこそこのキャミィになりたいです。

トレモでコマンド入力の練習をします。

1p側からCA出ないので…

今月は22000まで上げておきたい…

あと対空をスパイクメインにして状況によってはリフト。のスタイルに徐々にシフトさせていきたい。

本物に近付かなければ…

密着3fからカウンターの有無を問わずに繋がるからリフトアッパーは強い。

あと確認してVTいきたいね。

 

終わり

20171113

ネタ切れです…書くことないです…

 

強いて言えばオフ対戦はやっぱりいいですね!

ぐらいですかね…

家でやるゲームと違いすぎてなんだか悲しくなりました。

起き攻めでコパを重ねるところに成長を感じました。

いいストライクを通そうとすると前ステが減ってしまうのがどうなのかな〜って感じです。

あと起き攻め小技重ねからの固めをもう少し伸ばせないかな〜と。

 

かりんの立ち大kにさしかえし中足は諦めます。

オフでも出来なかったのでちと視点を変えます。

多分j中p

ここを軸にすればもっといい試合作りが出来る!?かも。

 

あとゲーム上手い人と対戦してると自然と後手にまわってしまうことが多い。

これは仕方がない。

仕方がない、としてもせめて後手にまわらされてることに気付かないと勿体無い。

そこ見せないのが上手い人って言われるとぐうの音も出ないところなんですけどね…

自分が主導権握って対戦してるときをイメージして言葉にする。

 

終わり

20171112

こないだユンダルシムやったのでそのメモ。 

今日はウル4についての内容なのでさすがに需要皆無かもです…

 

遅らせ雷撃

待って弾見てEX、中鉄山

屈大p見てから屈中pいけるか

遅らせ雷撃にセビが勝ち

 

相手にスパコンかウルコンゲージがたまったらドリルのリターンがめちゃくちゃ上がる

雷撃はドリルに負ける

けど

早出しのj中pとかは勝ち

後は地対空とか

 

ダルシム側守りが弱いから立ち投げかバクステで攻めを凌ぐことが多い

微不利雷撃ガードさせたら割り切ってEX二翔見せるのも全然あり

 

バクステ狩りは絶唱

端背負わせてるときの裏テレポ立ち弱p中p間に合うのでコンボ

 

多分ちょこちょここの組み合わせやることが増えそうなので忘れないようにメモ

 

終わり

20171111

バルログバルセロナにCA

豪鬼のVT残空にCA

トレモでコマンド入力の練習

割れない連携のに再構築

気付きが足りない

 

終わり

20171110

バルログのヒョーの投げ〆後

アレクの技を調べる

投げと打撃を忘れてる

バクステを意識しすぎ

 

終わり